最終更新日:2020年09月24日

まさか自分が!?

自分は薄毛などとは無縁だと、自分では思っていました。なぜならば、家族や親せきなどに薄毛の人は存在をしていなかったからです。自分自身も薄毛というよりはむしろ髪の毛が太く、そして堅くて剛毛な髪質をしていました。

高校生になっても、クラスメートからお前は薄毛とは無縁だなと言われ、成人を迎えても昔から行きつけであった散髪屋の亭主から「君の髪の毛を昔から切っているが、君はハゲとは無縁だな!今までいろいろな人の頭や髪など見てきた俺が言うんだ、間違いないぞ」とプロの人に太鼓判を押してもらったので、自分も絶対に大丈夫だと思っていました。

しかし、25歳をすぎた頃に職場の同僚などが自分のつむじをみて、「お前どうしたん!?」と血相をかいて自分にいってきました。自分は何のことが全くわかりませんでした。

そこで自分の頭を携帯の写メで同僚がとってくれて自分に見せてくれたのです。すると剛毛な髪の毛で囲まれている中心となるツムジが広くなっていたのです。自分も自分の頭のツムジを確認させてもらい、仰天をしてしまいました。

いつからか全くわかりませんでしたが、おそらく一年前までは大丈夫だったと思います。その理由として、行きつけの散髪屋の亭主に髪の毛を切ってもらっていたので、おそらくこのことを伝えてくれるはずでした。

しかし、自分が24歳のときにお店を閉店させてしまい、自分はそれからは別の散髪屋に行っていたので、おそらくはその期間だと思います。自分自身、遺伝もないので安心を仕切っていたぶん、本当にショックでした。

家族も気づいていなかったみたいで、仰天をしていました。まさか、25歳でハゲるとも思っていなかったのです。それから自分はリーブ21に通い、確実に髪の毛をはやす方法として自分は植毛を選択しました。

一本、一本丁寧に埋め込んでもらったので、何とか髪を取戻し今では定期的に通っています。

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